徳次郎の0からの手打ち蕎麦

「まったくの素人が、たったの40日間で
地域で一番旨いそばを打てるようになる!」

と聞いたら、あなたは信じられますか?

「道具を揃えるだけでも大変でしょ?」
「試しにやったことがあるけど、けっこう難しかったよ」
「いくらなんでも地域で一番旨い蕎麦なんて無理だよ…」

など、いろいろな意見があると思います。

ただ、ひとつ言えることは、

「このページを読んでくれているあなたなら可能」だということです。

なぜならば、私があなたの蕎麦打ちを徹底的にサポートするからです。

申し遅れました。
私は「板前」の徳次郎こと「川上 修」と申します。
兵庫県宝塚市で割烹店を営んでいる者です。

そうです、板前が本物の蕎麦の打ち方を
あなただけに特別に伝授するのです。

伝授と言っても、多くのネット販売のように、
“教材を売って終わり”ではありません。

今、お申込みいただいた方限定の特典として、
あなたが納得するまで追加料金一切なし
メールや電話で徹底的にサポートさせていただくということです。

ただし、私一人でサポートできる人数には限界があります。
サポート特典を受けられるのは先着30名様限定とさせていただきます。

スペシャル特典

「でもそれって高額なんじゃないの?」

と心配される方のために、先に価格をお伝えします。

この蕎麦打ち教材は、解説マニュアルに、充実したサポートがついて
3,500円(税込)という破格のお値段でご提供しております。

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安いからと言って、薄っぺらなテクニックだけの教材ではありません。
こちらをご覧ください。

この教材ができるまで

どうして割烹の板前である私が
蕎麦打ちを始めようと思ったのか
少しお話したいと思います。

不思議に思われるかも知れませんが
「板前の技術」と「蕎麦打ち」は無縁です。

むしろ、蕎麦が打てる板前さんの方が極めて少数でしょう。

では、私が望んだものは何だったのか?

それは、割烹料理の「〆の一品」として、
ご飯やお茶漬けではなく「本物の手打ち蕎麦を提供したい」という想いです。

今まで蕎麦粉には触れたことがありませんでしたが、
それでも、蕎麦を打つことで人生の何かが変わることを期待して、
「自分で蕎麦を打つ!」と決意しました。

蕎麦打ちを学ぶ

ただ、板前だからと言って、特別に蕎麦の打ち方を
習える場所があるわけではありません。

まずは、誰でも参加できる「そば打ち体験」に申込み、
店のご主人に倣って、見よう見まねで、蕎麦を打ってみたのです。

ご主人の指示通りに作業していくと
なんとなくできそうな気になるもので…

とにかく、自分で打ってみよう!と思いました。

その為には、蕎麦粉と、道具が必要です。
本屋さんで「蕎麦打ちの入門書」を購入し、
道具と、蕎麦粉を仕入れます。

これで、自分一人で蕎麦を打つ準備は整いました。

体験を思い出し、教わった手順どおりにやれば
意外とできるもんですね。

もちろん、「出来る」とは言っても、
人様にお見せできるような代物ではありません。
蕎麦っぽく見えるという程度です。

ただ、何よりも感じたことは「楽しい」ってことです。

毎日打ちました。

打つたびに、新しい気付きがあります。
それが更に楽しさを呼び、私は決意しました。

2週間後に蕎麦を商品化させる!

毎日毎日、自分で蕎麦を打ち、昼食は蕎麦屋さんを食べ廻りました。

「麺」や「つゆ」の味を盗むためです。

自分の定休日には、3~4件 蕎麦屋さんのはしごです。

宣言した通り、2週間後に商品化いたしました。

『手打ちそば 900円』

でも、まだ納得の出来る仕上がりではありません。
これからもじっくりと研鑽していこうと思います。

初めて蕎麦粉に触れてから、わずか1ヶ月半のことです。

人間、やれば出来るものです。

そして、私はあることに気が付きました。

蕎麦の世界に足りないもの

私は、京料理や茶懐石料理を学んできました。

その和食の中にある、考えに考え込まれた「調理理論」
には感心せざるを得ません。

これは、日本人の「おもてなし」の心から生まれる
「思いやり」だと感じています。

ところが、「手打ち蕎麦」の世界には、技法だけが優先されていて、
「調理理論」が確立されていないことに気付きました。

名店と呼ばれるお蕎麦屋さんを、たくさん回りました。
率直に感じたことは、「蕎麦の世界は狭い」ということです。

そして、茶懐石料理の大きなスケールを蕎麦の世界に持ち込みたい
と強く感じるようになりました。

単なる蕎麦打ちテクニックだけで終わらない世界観を
多く人に広めたくなったのです。

ここで、私からのご提案!

これまで蕎麦を打ったことのない方も、
まっすぐに「旨い蕎麦」を目指しませんか?

技術が身に付くまでの期間に人は挫折します。
なぜでしょうか?

「へたくそ」 「美味しくない」 などの痛烈な批判が
心に突き刺さるからです。

その結果、「自分には無理」 とあきらめてしまいます。

でも、もし人に喜んでもらいながら、
自分の蕎麦打ちの技術が向上するとしたらどうでしょう?

身近な人に、腕が上がっていく様子を感じてもらうのです。

たとえば手品・マジックなどは、完全に演じて初めて感動に繋がります。

しかし、手打ち蕎麦は違います。
日々の成長そのものが感動になります。
もちろん、自他共に…

打つたびに向上する技術を実感する

そのために、

「使う材料」「蕎麦つゆの完成度」「温度管理」の 3つが必要です。

言い換えれば、この3つの要素さえ押さえれば、
たとえ下手な蕎麦でも、自他共に望む・望まれるものになります。

蕎麦打ちを、やめるにやめられない状態になることでしょう。

なぜかというと、「旨い蕎麦に仕上げる未来」が、見えるからです。

お蕎麦さんより趣味の蕎麦の方が旨い理由

実を言うと「本格手打ち蕎麦」の看板を揚げているお店でも
この3つのことが出来ていない事が多々あります。

私が言う「ご商売の方より趣味の蕎麦打ちの方が旨い」という所以です。

蕎麦打ちの技術は、信じられないくらいメキメキと上達するものです。

そこで、私 徳次郎が「まっすぐに旨い蕎麦」にこだわって
マニュアルを作り上げました。

目標はこの教材を手にした方が
地域で一番旨い蕎麦を作ること

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教材の内容

詳細をもっと知りたい方へ

記載事項
○ 蕎麦粉の仕入れ先 ○ そば打ち道具の紹介と価格
○ 食材の調達方法 ○ 蕎麦つゆのレシピと図解
○ 具体的な蕎麦打ちのコツ ○ 薬味について
○ 茹で方・盛付け・提供方法 ○ 蕎麦湯について
○ 打った蕎麦の管理 ○ 心構え・考え方について

【 蕎麦粉の調達 】

●手打ち蕎麦に最適な蕎麦粉とは?
そば打ちの技術だけでは、旨い蕎麦は作れません。
良い蕎麦粉を手に入れる事が、まず優先されます。
日本各地の蕎麦の産地、そして数ある製粉会社から取り寄せた結果、
徳次郎が納得した蕎麦粉の購入先をご紹介致します。
また、蕎麦粉の種類・特性なども記載しています。

 

【 具体的な蕎麦打ちのコツ 】

●数ある蕎麦打ち教材と、徳次郎の違いは?
日本料理の世界にある奥深いの調理の理論を、
手打ち蕎麦に当てはめて考えてみました。
そうする事で見えてきた、名店と言われる蕎麦屋の欠点。
むしろ、この教材は蕎麦職人や蕎麦屋の経営者に見て頂きたいもの。

【 そば打ち道具の紹介 】

●立派な蕎麦打ち道具を揃えるのは待った! の意味
何かに真剣になればなるほど、道具にはこだわりたいものです。
そして、蕎麦打ちの道具も、ピンからキリまで様々な物が有ります。
そんな魅力的な道具ですが、初心者が道具の選び方を間違えると、
せっかく楽しめるはずの蕎麦打ちが苦痛へと変わります。
腕・知識・感性・理解と共に、道具も上昇させていきませんか?

  

【 蕎麦つゆの重要性 】

●世に出てる手打ち蕎麦の教材の多くは、麺打ちの本?
蕎麦を自分で作るという事は、綺麗な麺を打つ事ではありません。
旨い蕎麦によって、人に喜んでいただく事です。
その為に重要なはずの、「蕎麦つゆの仕上げ」 に対し無頓着が過ぎます。
まずは、試行錯誤はしないで、レシピ通りに仕上げてください。

  

【 心構え・考え方について 】

●人様の口に入る物を作る! 
その危険性と、その先の歓喜の覚悟が有りますか?
この国は、一体どうなってしまったのでしょうか。
外食産業・食品製造販売業、にせものばかりが目立ちます。
安全で美味しい、そんな当たり前の事をするだけです。
人を感動させる食べ物は、この手で作ります。

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追加特典

さらに追加でプレゼントをご用意しました。
是非こちらもお受け取りください!

追加特典

追伸

 

蕎麦打ちは、何度も打っていれば必ずできるようになります。

確かに身に付けるべきテクニックは多く、
2~3回 打っただけで完璧にできるようになる訳ではありません。

納得のいく仕上がりになるまでは、個人差もあるでしょうけれど、
経験が成果に必ず反映し、努力は報われます。

ちなみに、私が初めて蕎麦粉に触れたのは、
蕎麦屋さんが催す「蕎麦打ち体験」です。

そしてその日から毎日自分で蕎麦を打ち、
わずか40日後に、当店で商品として「ざる蕎麦」を売り始めました。

 

あなたは車を運転しますか?

この乗り物を自由自在に操るテクニックや、他車との折り合いという知識は、
とてつもなく複雑多岐にわたります。

ですが、段階を追って学び・体験さえすれば路上に出ることができます。

自動車の運転に比べれば、蕎麦打ちの方がはるかに簡単です。

追伸2

蕎麦打ちを始められた方の多くが、
太さを一定にすることや、長い蕎麦を打つことに意識を向けます。

しかし、そんなことはどうでもいいのです。
打ってさえいれば、そのうち上手になりますから…

例えば、パソコン教室に通い始めると、かなり早い段階で、
ブラインドタッチ(キーボードを見ないで打つ)の授業があります。

私には、この順番が不思議でなりません。

基本的な操作を憶えた後は、パソコンの便利さや楽しさを
分かってもらう為に、各々が興味あるソフトを使い、
それを楽しむことが先でしょう。

ブラインドタッチという技術は、早く文字を打つことが
必要になってからで充分です。

手打ち蕎麦に置き換えていうと、自分で打った蕎麦の味に
先に感動することです。

蕎麦を打てるようになってから感動するのではなく、
自分で打つ蕎麦の味に感動できることを知ってから、さらに上を目指します。

それに、元も子もないことを言いますが、手打ち蕎麦の場合、
太さや長さが一定でない方が美味しかったりします。

まず先に、感動できる手打ち蕎麦を作ります。

そのためには、2つの要素が必要です。

「良い蕎麦粉の調達」と「金の取れる蕎麦つゆ」です。

「良い蕎麦粉の調達」は、情報です。
「金の取れる蕎麦つゆ」は、レシピです。

書店に並んでいる書籍・雑誌には載っていない
この2つの事を伝えることが私の使命です。

この2つの要素を押さえて初めて、ご自分の蕎麦打ちが始まります。

上手(うま)い蕎麦ではなく、旨い蕎麦を目指してください。

追伸3

電話・メールサポートを受けても、納得のいく蕎麦が打てないときは
私の店までご連絡ください。(割烹 逆瀬川 川上 0797-74-0178 まで)

迷惑料として購入代金と同額を口座振替でお支払い致します。
もし購入を迷われているのでしたら、まずは、教材の中身を確認してから
ご判断いただければと思います。

サポート付での販売は【先着30名様】のため、残り僅かとなっております。
今すぐご購入されることをオススメ致します。

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